ゆるふわ黒魔術

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東京・日比谷の新たなシンボル、3メートルの「シン・ゴジラ」像を撮影してきた

 

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徳用の食べる煮干しを1日で最後まで食い切ってしまうのが悩みです。

いおり村長です。

 

表題の通りです。

 

東京は日比谷に建った新たなシンボルシン・ゴジラ」像を撮ってきたので、簡単にフォトレポしたいと思います。

 

 

 

 

※PCだと画像がポップアップ拡大するんで横長写真とか適当にどうぞ。

 

場所は複合ビル・日比谷シャンテ前。新たに整備されたこちらは、「日比谷ゴジラスクエア」と名付けられた模様。

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今日除幕式が開かれたんだそうで。夜見に来た頃も撮影している人がちらほらと。

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バックの「TOHO」とセットで上手いこと撮るとちょっといい感じに。

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下からあおるように。踏み潰されそう。

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こうして周りの景色と共に撮るとそこまで大きくないように見えるわけですが。

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ちょっと寄ってみます。

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もうちょっと寄ってみます。ちょっとジオラマで撮ってる感でてきた。

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この「手だけちょっとショボい」デザイン、やはり逆に異形な不気味さを上げている気がする。

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で。これ実は、シンゴジの背後の階段をのぼって近づける仕様になってます。

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いい感じに近い。

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筋骨隆々。

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隆々。

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尻尾だけ撮るとちょっと可愛い(気がする)。

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「人類は、ゴジラと共存していくしか無い」矢口蘭堂のお言葉。

そしてこのゴジラ像、初代ゴジラ(1954)撮影時に使われた現存する決定稿絵コンテが納められているんだそう。タイムカプセルだ。

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いい感じに東京襲ってそうなアングル。

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像に近づいて広角みで撮るとこんな絵面も。

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ちょっとボケが微妙になってしまった感あるものの。こまけぇこたぁいいんだよ。

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質感がいい。

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はい。

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超広角とか望遠で撮ると面白いかも。今回は24-105mm1本だけ。

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といった具合のシン・ゴジラでした。

昼の方が良かったかなと日比谷に向かいながら思ったわけですが、ライトアップもいいものだ。スマホ撮影だとちょっとキツそう。

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ゴジラの全身立体像としては過去最大ということなのだそう。

撮りに行きたい人は有楽町駅、日比谷駅下車って感じで適当にどうぞ。